The Language of life - Everything But The Girl / ザ・ランゲージ・オブ・ライフ - エブリシング・バット・ザ・ガール 

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ずーっと前に買った『Walking Wounded』が,私の嫌いなDrum'n'Bassであったにもかかわらず,「メロディーが良いな」と思っていたので,Amazonでサラっと試聴して,これを買ってみました.一番ポップだったので.

そしたら予想以上に大当たり!
ようはお洒落くさい所謂AOR路線なのですが,やっぱりメロディが良い.それにAOR嫌いじゃないし(笑)

どうもバックが格好いいなあと思ったら,豪華な布陣ではないですか(オマー・ハキム,ヴィニー・カリウタ,ジョン・パティトゥッチ,ジョー・サンプル,マイケル・ランドゥ・・・).これなら外れるわけないやって感じです.

John Patitucciってこんな格好良かったけ? 音も自分の好みだし.自己のアルバムとかの弾きまくりのスタイルはちょっとなあ….

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